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ひろゆきさんの親子論。

親ガチャ
https://news.yahoo.co.jp/articles/2ab843e49f92abe000256c9691f283b233c5d1c6?utm_source=pocket_mylist

ひろゆきさんの親子論の記事の要点

  • 親ガチャが外れる=親運が悪い(親が外れということ)
  • テレビや映画の誇張した家族愛に影響されなくてよいこと
  • 親孝行しなくてもいい、親と縁を切ってもいいこと
  • 親に理解してもらおうとは考えないこと
  • 自分ファーストで生きていくこと

ひろゆきさんの親子論の記事への感想

  • キンコン・西野亮廣さんも仰っていましたが、仕事を与えてもらっている限りは反論ができない状態です。自分で仕事を生みだすからこそ、好きに発言することが可能になること。
  • よく「自分も子供が出来て初めて親の気持ちも分かった」と言いますが、私も自立して「脱連鎖」した後にゆっくり親子問題について再度考えるのでも遅くはないと感じています。
  • 親の「その問題」のほとんどは、親自身の「挫折や傷」から実は来ているものが多いため、理解させるのは一筋縄ではいかないこと。
  • 親子はそもそもお互いの立場が真逆のため、例えば親が「自分が得られなくて悔しかったもの」を子供に得させようとした場合、得た子供と得られなかった親というのは、やはり「真逆」の立場が成り立ってしまうのです。

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